京都も頑張ります。京都のうたごえと言ったら、この人をおいてはないという、忠やん。
忠やんと一緒に歌いましょう。

ぐずぐずの、気楽なテスト版

「白いブランコ」

「灯火」

君か明日に生きる子どもなら

アザミの歌

銀色の道

希望

ケ・サラ

愛に生き平和に生きる

竹田の子守歌

「花」(川は流れて)

青い空は

学生時代

翼をください

たんぽぽ

ミカンの花さく丘

あの素晴らしい愛をもう一度

若者たち

手のひらを太陽に

仲間の歌

酒と泪と男と女

遠い世界に

私の子どもたちへ

カチューシャ

心はいつも夜明けだ

芭蕉布

野に咲く花のように

青い山脈

冬芽

たき火

見上げてごらん夜の星を

星よおまえは

琵琶湖周航の歌

四季の歌

花(春のうららの~)

春だから

浜辺の歌

折り鶴

時代

木が一本あれば

島人ぬ宝

十九の春

にじ

知床旅情

よろごび樹となれ森となれ

涙そうそう

釜石小学校校歌

上を向いて歩こう

心さわぐ青春の歌

BELIEVE(ビリーブ)

ぼくのひこうき

そんな町を

もしもピアノが弾けたなら

女ひとり

私の愛した街

あなたが夜明けをつげる子どもたち

青春

私に人生といえるものがあるなら

人間の歌

赤いサラファン

三池の主婦の子守歌

林道人夫

おぼろ月夜

トロイカ

ドンドン

怪獣のバラード

出発の歌

みんなのうた

遠くへ行きたい

友よ」岡林信康

太陽がくれた季節

夏は来ぬ

椰子の実

大きな古時計

友達はいいもんだ

切手のないおくりもの

乾杯

川の流れのように

グリーングリーン

赤とんぼ

一人の手

青春時代

小さな木の実

エーデルワイス

大きな歌

しあわせの歌

少年時代

埴生の宿

すてきな友だち

燦めく星座

悲しき口笛

アカシアの雨が止む時

世界に一つだけの花

思い出のアルバム

いつも何度でも

さんぽ

ともだちになるために

遙かな友に

おお牧場はみどり

囚人の唄

仕事の歌

バイカル湖のほとり

しあわせの歌

真夜中のギター

故郷

ふれあい

星めぐりの歌

あなたの心に

リムジンガン

岬めぐり

あめふり

四季の雨

喜びも悲しみも幾歳月

リンゴの唄

ひとつぶの涙

小さな町

軟弱者

君は君の主人公だから

月の沙漠

長崎の鐘

夕方のおかあさん

アンジェラスの鐘

贈る言葉

私の青空

島唄

あの青い空のように

タンポポ

戦争を知らない子どもたち

この広い野原いっぱい

サザエさん

サボテンの花

さらば青春

てぃんさぐぬ花」(おにぎり便り付き)

花の街

野ばら(ウェルナー)

バラが咲いた

いい日旅立ち

童神

シュワジヴェチカ(森へ行きましょう)

ダニー・ボーイ

海女の子供

一週間

ウラルのぐみの木

襟裳岬

想い出の赤いヤッケ

河は呼んでいる

北国の春

ぐみの木

高原列車は行く

里の秋

白いギター

スキー

線路は続くよどこまでも

早春賦

たたかいの中に

小さな秋みつけた

野菊

津軽海峡冬景色

鉄腕アトム

朝露

ともだち賛歌

七つの子

22才の別れ

ねこふんじゃった

花はどこへ行った

ヒロシマの有る国で

ふるさと(五木ひろし)

平和に生きる権利

あかつきの空に

ユスラの赤い実

どこまでも幸せ求めて

南の島のハメハメハ大王

下町の太陽

北帰行

泉のほとり

船乗り

おいで一緒に

アメイジング・グレイス

ひょっこりひょうたん島

もずが枯れ木で

まっかな秋

橋を作ったのはこの俺だ

さらば恋人よ

バラライカ

千の風になって

雪山賛歌

いつでも夢を

旅人よ

花をおくろう

広場とぼくらと青空と

ぶらんこのうた

へいわのうた

星影のワルツ

花笠音頭

また逢う日まで